2002年 2003年 2004年 2005年
1月25日 TORYUMON-X 〜逆上陸第2弾〜がディファ有明にて開催。
ランボ三浦が日本デビュー。
セーラーボーイズのCD「キープ・オン・ジャーニー」が先行発売。
2月15日 セーラーボーイズのCD「キープ・オン・ジャーニー」が一般発売。
2月22日 闘龍門MEXICO第28回自主興行にて渡辺千春がデビュー。
ミニCIMA&SUWAシート組がCOPA YAMAHA優勝。
ガジャルドがデビュー?
3月5日 TORYUMON-X 〜逆上陸第3弾〜東京大会がディファ有明にて開催。
石森太一がUWA世界ウェルター級王座防衛。
3月20日 TORYUMON-X 〜逆上陸第3弾〜が名古屋大会が露橋スポーツセンターにて開催。
谷嵜なおきの闘龍門JAPAN合流が決定。
5月16日 闘龍門MEXICO第29回自主興行にて、堀口ヒロミ、新井注一郎、ミラニート・コレクションa.t.、大原甫、千賀達人がデビュー。
渡辺千春が松山勘十郎として再デビュー。
7月17日 みちのくプロレス仙台大会にパイナップル華井、マンゴー福田、村上学、ムルシエラゴが参戦。(以降継続参戦)
パイナップル華井&マンゴー福田組が東北タッグ王座決定トーナメントにエントリーされる。
7月27日 ガシャルドがGALLARDOに表記変更.。
8月10日 新日本プロレスリング名古屋大会に石森太一が参戦。(以降新日本プロレスリングに継続参戦)
8月12日 ウルティモ・ドラゴンより、TORYUMON-Xの最終興行が発表される。
8月29日 闘龍門MEXICO第30回自主興行にて岡田和睦(かずちか)がデビュー。パッション長谷川がセコンドデビュー。
石森太一と南野たけしでUWA世界ウェルター級選手権試合が行われるが、ベルトはコミッショナー預かりに。
9月9日 後楽園ホールにてウルティモ・ドラゴン主催興行として、日本最終興行開催。
GALLARDOが日本デビュー。
新井小一郎が野橋真実に。
サバイバー・オブ・ザ・ドラゴンWAYにて南野たけしがUWA世界ウェルター級王座戴冠。
9月10日 みちのくプロレス後楽園大会にランボ三浦、GALLRDO、村上学、パイナップル華井、マンゴー福田参戦。野橋真実も新崎人生のセコンドとして参加。
9月11日 新日本プロレスリング栃木大会にて、石森太二がウルティモ・ドラゴンと共にIWGPジュニアタッグに挑戦。
9月18日 Oh! 台場湾岸 Battle!!に佐藤秀、佐藤恵、南野たけし、パイナップル華井、GALLRDO参戦。
10月9日 みちのくプロレス「みちのくふたり旅2004」開催。(〜23日)
佐藤秀&佐藤恵組、パイナップル華井&マンゴー福田組、ムルシエラゴ&ランボ三浦組、新崎人生&野橋真実組がエントリー。(他計8組)
10月14日 後楽園ホールにてウルティモ・ドラゴン主催興行Dragon Fire"The Final Challenge"開催。
パッション長谷川が日本デビュー。
南野たけしがUWA世界ウェルター級王座防衛。
10月23日 パイナップル華井&マンゴー福田組が「みちのくふたり旅2004」優勝。
10月30日 新日本プロレスリング京都大会にて、棚橋弘至&石森太二組がU−30ワンナイトタッグトーナメント優勝。
11月3日 新日本プロレスリング両国国技館にて、石森太二がタイガーマスクと共にIWGPジュニアタッグに挑戦。
11月13日 みちのくプロレス「東北最終シリーズ」より南野たけし参戦。(以降継続参戦)
12月3日 みちのくプロレス後楽園ホール大会にて、遮那王、景虎、ラッセのデビューとともに、村上学が大間まぐ狼に改名。
12月10日 IWAジャパン後楽園ホール大会に闘龍門X提供試合。
ミニCIMA&SUWAシート&スモール“ダンディ"フジVSムルシエラゴ&ランボ三浦&GALLARDO
12月11日 闘龍門MEXICO第31回自主興行にて行われたヤングドラゴン杯でロッキー・ロメロが優勝。
闘龍門外の選手の参加及び優勝は初。
12月18日 みちのくプロレスふくやま産業交流館ビッグローズ大会にて、パイナップル華井&マンゴー福田組が佐々木健介&中嶋勝彦組の持つ東北タッグに挑戦。
12月29日
12月30日
『BAPE STA!! PROWRESTLING』(Zepp Tokyo)に石森太二参戦。

*日付は現地時間。

情報は専門誌やWebを参照しております。
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