February 2003
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2003/2/22 SAT
ビジネスジャンプで尾玉なみえ先生の新連載が始まるらしいです
 甲斐谷忍公式サイトの「甲斐谷忍ニュース」より。
太平天国演義担当Nが
尾玉なみえ先生獲得に成功したらしいです
新連載は春からの予定
 ビージャンかー。リーマン漫画苦手なんだよなぁ…。買っても読むところが少なそうな雑誌なのが残念だけれど、楽しみ!!
 春からは、私の好きな連載ばかりが始まるっぽくて嬉しいな!


2003/2/20 THU
テレ朝「動物のお医者さん」公式サイト
【CAST】
西根公輝・・・・吉沢悠
菱沼聖子・・・・和久井映見
漆原教授・・・・江守徹
西根タカ・・・・・岸田今日子
菅原教授・・・・草刈正雄
二階堂昭夫・・要潤
嶋田小夜・・・・加賀美早紀
清原・・・・・・・・高杉瑞穂
阿波野・・・・・・平井理央
チョビ・・・・・・・・chobi
ほか
 「愛犬ロシナンテの災難」の時のように、直前でやはり原作者の許可が下りなくてタイトル変更に…みたいのを期待していたのですが、公式サイトまでできちゃったよ!ってことは、ホントにやるのか。佐々木倫子に何があったんだ?! 吉沢悠ならいいかな〜って思っちゃったのかな。脚本や演出がよっぽどよかったのか?(スタッフはまだ発表になってないのかしら)
 和久井映見が菱沼さんかぁ〜?全盛期の和久井ならともかくとして、今はこんなだぜ?←の写真のおばさん振りを見て、愕然としました。菱沼さんはもっとさー、アンニュイな美人で、ぼんやりした感じでなくっちゃ。私の中では、10年後の加賀美早紀でしゃべり方が藤本綾なイメージ。
 小夜ちゃんも出てくるのか。阿波野が平井理央ってのは、なかなかいいかも。
 若い男の子には疎いので、要潤と高杉瑞穂の名前は初めて聞きました。二人の顔の区別がつかないんだけど…。男の子なのに瑞穂って名前は珍しいわね(双子の弟の名は瑞樹だとか)。

右近なら興味は無いや。

白肌に黒髪できれいな子が好みなので(例:髪が黒い時の奥菜恵)、今「ブーケをねらえ!」の小池栄子にぽーっとなっています。かわいい。今日のヘアとメイクは理想的だ。


2003/2/18 TUE
2003年度 NHK語学講座出演者 [2ch外国語板より]
中国語 ・・・ 清水ゆみ、李浩、盧思、相原茂
フランス語 ・・・ 池澤春菜、RIHITO、國枝孝弘
ドイツ語 ・・・ 市川実和子、エリカ・クローゼ、アレクサンダー・イミック、門倉多仁亜、Sascha
ロシア語 ・・・ 金田美香
スペイン語 ・・・ 長澤奈央、ジン・タイラ
ハングル ・・・ 笛木優子
イタリア語 ・・・ (不明・ジローとダリオは残留か)
テキスト3月号より
 本日発売されたテキスト3月号に掲載されていたようです。ドイツ語が市川実和子か!やった!! ドイツ語なんて<Ich liebe dich.>しか知らんよ〜。4月からはドイツ語を勉強することになりそうだな!

今日の東スポの「スクランブル記者座談会」で、りえちゃんと噂になっていた頃の勘九郎と(市川右近の方でした。眉唾なのは私の推理力だ。 2月20日追記)日置明子が同棲していたという記事が(東スポなので眉唾ですが)。歌舞伎役者好きなのね!木根さんプロデュースでデビューした頃は、「こいつ地味だし売れなさそうだなぁ」なんて思ったものですが、私生活はなかなかやるな!このタイミングで芸能界復帰したら話題にはなるだろうけれど、養育費取れなくなるだろうな。

イエローキャブ公式サイト更新。
 希良梨が!希良梨が!kirari に改名して、いつの間にかキャブっ子になっていました。研音辞めたのっていつ頃だっけ?森田剛とのゴシップの前後に見かけなくなって、もうとっくに引退したものだとばかり思っていました。ボーイッシュな魅力があった希良梨だけれど、キャブのスタッフにメイクされると水っぽく女らしくなるものだなぁ…!今後の展開が楽しみです。グラビアか?
 家田荘子もいつの間にかイエローキャブグループ所属になっていたことが笑える。プロフィールのページが無いってことは、胡桃沢ひろこと同じトラフィック・ジャパン所属か?
 サンズJr.の富田麻帆ちゃんが、子供の頃の大村彩子っぽくて気になる。
 宣材写真を見る限り、加藤璃恵ちゃんが好みです。
 それにしても、あびる優の実姉・あびる愛はどうなったのかしら。一時はトップからのプロフページへのリンクも張られていましたが、次の更新の時には外されてしまっていました。現在はレッスン生で、春にデビュー予定らしいけれど…。父親のゴシップにより、話が流れてなければいいなぁ。(トップからのリンクは外されたけれど、プロフのページはまだあるようでよかった)

イエローキャブが違法サイト撲滅活動(zakzak)
「別に、すべてがいけないといっているわけではない。もっとも大切な存在であるファンの方々が、正面からきちんと『応援したい』と言ってもらえれば、あらゆる方法を考え、許される範囲でさまざまな材料を提供する気持ちはあります。ただ、写真集をスキャンして無断で掲載し、しかも訪れるファンたちを有料アダルトサイトに誘導して広告収入を得るような人は放っておくわけにはいかない。そういった一部の姑息な人からタレントやそのファンたちを守るために始めたのが今回の活動なんです」
と野田社長が言っているから、てっきり画像集サイトだけかと思いきや、普通にファン活動をしていた佐藤江梨子ファンサイトEriko Satosupporter'sweb siteの元にも、多額の請求書が来た模様。[情報元:レコードやのアイドルな日々]
 確かに大きいサイズの画像を数枚載せていたけれど、野田社長の言う<姑息なサイト>ではなかったのに。デザインがかっこよくて好きなサイトだっただけに、残念です。
 (『POPTEEN』からスキャンした、スーパー女子高生(って言葉今でもあるの?)時代の川村亜紀ページを作らなくてよかったーー!!)

誕プレに、丸尾末広「少女椿」のみどりちゃんとおじさんのフィギュアをもらう。すごいかわいいの!!! 帰宅し、うっとりと眺めてから飾る。DIO&ザ・ワールド(リコデver.)やジャンプの全プレのNARUTOフィギュアやTARGETのEaster Eggie! Lianaなんかを飾っているのと同じ壁に掛けて、またうっとり。
 でもこれ、どこかで見たなぁ…最近フィギュア売り場は行ってないし、どこだったっけ…と思ったら、SUPER FESTIVAL22(2001年10月8日 ビッグサイト)で限定の幻燈色ver.が出たやつかぁ。momoko ver.SF22とLW Cafeの展示目当てでスーフェス22に行こうとして(結局行かなかったけど)、サイトで他の企業の限定物などもチェックしてたんだわ。丸尾末広サイン会の告知とともに、「少女椿」フィギュアの通常色ver.と幻燈色ver.の写真も掲載されていて、「ぎゃー!かわいい!」とモニターの前で悶えたことを思い出しました。今日もらった通常色ver.のがかわいい。
 取り出して遊んでないことを今思い出した。


2003/2/16 SUN  Happy Birthday Happy Birthday おめーでーとーうー自ー分ー
 意味無い不安に悩むコトも無い 新しいボクに Happy Birthday!

2003/2/15 SAT
バトル・ロワイアルU出演者一覧 [情報元:mkb日記]
 加藤夏希の出演しか知らなかったのですが、こんなに豪華だったのね!酒井彩名のアクション物というと、「天然少女萬」のビデオ(あれのキャストも豪華だったなぁ)を思い出します。ひもパン娘・中川愛海ちゃんも出るのか!やたっ!忍成修吾の名を見て、前作の高岡蒼祐とともに人気男子高生として活躍していた頃を懐かしく思いました。
 昨夜のBR2特番は、オーディション風景がいっぱい見られて面白かったです。誰が出てるのかはさっぱりわからなかったけれど、BRのフォトブックなどで書かれていたオーディションもこんな感じだったのかなと思いながら、ワクワクして見ました。


2003/2/14 FRI
1月22日の日記で失くしたと書いた、「泣くようぐいす」「代表人」連載中のマガジンの表紙+グラビアと、新人漫画賞発表記事の切り抜き群をやっと見つけました。
週刊少年マガジン1999年43号 99年43号の内山理名(撮影:久保田昭人)7pの表紙が本当に素晴らしい!グラビア部分の真表情をしているカットでは、目が野暮ったくて可愛いのか可愛くないのか、微妙な顔をしているのですが、笑顔はものすごいいい。当時、確かこの表紙で内山理名のファンになったんじゃないかな。今見ても、表紙にはハッと惹き付けられました。内山理名ファンだった時期はごく短いのですが、その頃彼女の出ている雑誌を買い漁った中で、この表紙の写真が一番好きです。

 次週発売の『コミックバンチ』12号に、第2回世界漫画愛読者大賞のエントリー作品04として「華蛇医仙」が掲載される曽健游は、週刊少年マガジンの第63回新人漫画賞(99年)の選外佳作に入っていましたよ、駒木さん。その時のタイトルが「至福千萬年」で、ジャンプで第51回手塚賞準入選(96年上期)を受賞した時の「福亨千萬年」とタイトルが酷似しているのが印象的でした。
 同期のギャグ漫画部門(第37回ギャグ漫画新人賞)では、第53回(97年上期)手塚賞佳作・第55回(98年上期)手塚賞準入選の兼久政彦(未デビューのはず)が”かねくまさひこ”名義で選外佳作になっていて、同じページに90年代後半の手塚準入選者2名が載っていたので気になってよく覚えていたのでした。

 ミスマガジンの審査員の中に、悪歯並びフェチが絶対いるよね!2001のミス週刊少年マガジン・中川愛海といい、2002のグランプリ・和希沙也といい…。週刊少年マガジンに掲載された分のミスマガジンの切り抜きも久々に見て、セミファイナル16人の中にこんなにも可愛い子がいる中で、何故アングリーフェイスの和希沙也が?!と疑問。いや、口を閉じている状態での、美少女振りとポテンシャルの高さは充分理解しているのですが。
 どうせ2003も歯並び悪いのが選ばれるんだろう?私も美しくない歯並びに魅力を感じる傾向があり、歯並びを直したアイドルを見て「前の歯の方がよかったのに!」と思うことも少なくないのですが(萩原舞は前の歯並びの方が好き)、このミスマガジン審査員のフェチぶりは相当なもんだな!石野真子世代だとしても、屈折しすぎ。書類選考を突破した段階で、「選考が進む中で、歯並びは絶対に直さないでくださいね」とか事務所に釘を刺してそうだ。

今週の「クッキングパパ」に出てきたウィスキーボンボンが美味しそうだった。そっか、作ろうと思えば自分で作れるものなのね。でも今、家ににたいして美味しいウィスキー無いしなぁ。チェリーブランデーって製菓用のイメージが強いので、それだけを飲んだことはありません。
 男の子はいいなぁ。私もかわいい女の子からチョコレートをもらいたいです。

ここ数日、国生さゆり with おニャン子クラブ「バレンタイン・キッス」をずっと聴いていました。夕ニャンで歌う時の、サビでバックのおニャン子10人くらいが画面いっぱいにキス顔をするとこが好きでした(17年前のことなんでうろ覚えだけど。っつーかあれから17年も経つのか!好きなアイドルで、当時まだ生まれてもいない子もいるっつーのに!)。
 当時から女の好みが変わってないかも。おニャン子では、福永恵規の次に国生が好きでした。

松浦亜弥写真集発売記念プレゼント
2月14日(金)発売「アロハロ!松浦亜弥写真集」の店頭販売特典(電話やインターネットでの予約は対象外)。以下の全国8店舗で写真集を購入すると、先着3000名に松浦亜弥メッセージカード付きのチョコレート商品をプレゼント。

札幌 : 紀伊國屋書店札幌本店
東京 : ブックファースト渋谷店
横浜 : 有隣堂本店書籍館
名古屋 : 星野書店近鉄パッセ店
大阪 : 紀伊國屋書店梅田本店
神戸 : ジュンク堂書店三宮店
広島 : 紀伊國屋書店広島店
福岡 : 紀伊國屋書店福岡本店

*尚、地域によって発売日が異なる場合があるので注意。
 バレンタインに、チョコレートのプレゼントだなんていいね!この詳細は昨日角川書店のサイトで発表されたのですが、今日ブックファーストに行っちゃおうか、昨夜少し迷ってしまいました。平日だけど、開店前から並んじゃう人とかいるのかしら。でも冷静に考えたら、書店がおまけでくれるようなチョコレートに張り切る必要なんて無いわね。


2003/2/13 THU
日置明子(SONO)かー。確かにA子さんだもんなー。元歌手っていうから、てっきり名前も聞いたことないような無名の人かと思ったわ。セクシーグループ系を想像していました。4歳下の御曹司とだなんてやるなぁ!TMオタだったから私の中ではメジャーなんだけど、世間的にはどうだろ。Winter comes around


2003/2/12 WED
「速報!歌の大辞テン!!」で、メロン記念日の大谷が「私たちは全員地方出身者なので、故郷にナントカを飾りたいです!」と言っていた(その後、斉藤から「錦だよ!」と突っ込まれてたけど)。へ〜、やっぱ地方出身者の方が、「絶対にアイドルになるぞ!」ってハングリーに意気込むものなのかなぁ…と思っていたら、直後の歌のシーンで<柴田あゆみ 18歳 神奈川県出身>というテロップが。地方じゃねーじゃん。地方って言い張るなら、神奈川でも奥地の方か?と思って検索してみたら、川崎市出身だとか。都会だ。
 柴田といえば、『WO』の連載「メロン記念日・柴田あゆみの憧れピュアレディ」での先週号の衣装がイッちゃってて面白かった。
 10kgの減量に成功した大谷は、斉藤にもダイエット法を教えてあげればいいのにね。

 先週の「昭和45年の年間トップ10」で、日吉ミミ「男と女のお話」を初めて聴いて、「社会だって変っていくんだもの。人の心が変るのは当たり前でしょう?」みたいな歌詞で泣いてしまったんだけど、今だったら平常心で聴けるかもしれない。
 「走れコータロー」を聴くと「マキバオー」のアニメが見たくなります。

次週18日(火)のNTV「踊る!さんま御殿!!」に、杏さゆりが出演。[情報元:aprico'BBS]
<出演者>さんま御殿主人:明石家さんま ゲスト:杏さゆり、飯島愛、石原良純、KABA.ちゃん 、北村総一朗、塩谷瞬、清水ミチコ、ジョン・ムウェテ・ムルアカ 、ずん、仁科亜季子、原口あきまさ、ユンソナ
 いっぱい映るといいな!
 KABAちゃんって誰だ?元dosのKABA?…のわけないか。あ、検索してみたら、KABAで合ってた。オカマキャラで「いいとも」に何回か出演していたらしい。オカマキャラ?


2003/2/10 MON
TBS「笑林寺」の今日のゲストはダチョウ倶楽部。今週から佐藤江梨子が加わりました。娘役が好未ちゃんと二人になり、華やかになるわね。好未ちゃんとサトエリの組み合わせってのも興味深いなぁ、と思ったら…好未ちゃんが出てないYO! どうやらサトエリと 交代になった模様。何のためにこんな時間まで起きてたんだか! 好未ちゃんのレギュラー番組が一つ減り、寂しいです。
 そういや、↑のサイトには<娘>辺見えみりって書いてあるけど、えみりちゃん出てないもんなぁ…。娘役は一人の番組なのね。
 …あ!舞台の稽古で忙しい間だけの代役だったら…(なわけないな)。

 昨日の「パチンコNOW TV」(テレビ埼玉は毎週日曜)では、雪の中のロケで寒そうでした。好未ちゃんぐらいの年齢のタレントで髪の色が明るすぎるとキャバっぽく見えがちですが、長い巻き髪でも上品で、とてもかわいかったです。

昨日、初めてTX「Parky Party」を見ました。12月29日からササリサ(笹岡莉紗)が出てるらしいのだけど、日曜朝10時からの30分番組ということで毎週つい忘れてしまっていました。11時になってから思い出したりだとか。TVでササリサを見るのだなんて、昨年の「おはスタ」以来だわ。共演者の普通のかわいい子たちの中にいると、ササリサみたいなファニー・フェイスってもしかしてブスに見える?だんごっ鼻が少し気になりました。私はあの手の顔って大好きなんだけれど(Kellyみたいだし!)、ササリサに男性人気が無いのってそこらへんなのかな…。

金曜の「U-CDTV」の1コーナー「アンダー発掘計画」のゲストに、杏さゆりが登場。最初気付かなくて、写真集「anzu n'roses」を持ってるのを見て、やっと杏たんだとわかりました。グラビアやCMの感じとちょっと違う…。メイクや髪型(髪を上げていた)のせいもあるのかもしれませんが、何か印象が薄かったです。

 Missヤングマガジン&ミスマガジンデータベースを作るために先日、古いヤンマガを引っ張り出してきました。杏たんが準グランプリを獲得した2000年の第5回のセミファイナル(2000年2号)
では、ぽっちゃりしていてルックスが大分違うことに驚きました。今と同じ芸名じゃなかったら、気付かなかったかもというぐらいに。ファイナルの号は持っていないのですが、GP・準GPが決定した39号では、「ファイナルビューティー」の頃のルックスに近く、短期間で随分痩せて雰囲気ががらりと変わったことに驚きました。
 こりゃ、審査員も驚いただろうなぁ。次の審査までに体を絞り、表情作りも急成長した女の子が現れたんだもの。3年前の彼女のプロ意識を感じ、ますます好きになりました。 (↑の画像は、先頭のhを抜いてあります。ゲー魂掲示板にアップしたものです)

あなたのサイトの余命をチェック
あなたのサイトの寿命は!
余命日数 -10日 です。

ち、ちょっと待ってください。なんの未練があるんですか? 大変申し上げにくいのですが、あなたのサイトはもうすでに 亡くなっています。ここはあなたの住むところじゃありません。 大人しく成仏して下さい。帰ってくるのはお盆とお彼岸にして 下さいね。
 あんらー…。寿命どころか、マイナスでした。
 試しに問57の「恋人がいる」を「はい」と偽ってみたら、余命日数-40日と縮まってしまいました。

井上和香、出すぎ。ヤンマガだけかと思ったら、『SPA!』もか。そんなにいいかぁ?でも事務所の写真だと、けっこう好きな系かも。胸が大きくていいね。(それにしても、インセントのサイトは右クリック禁止でうぜぇ。)

岸本弟が正統派忍者アクションコミックって…。クスッ。 [情報元:最後通牒・半分版]

何で7日の日記で、3代目なっちゃんのことがこんなに気になったのかわかったわ。本多彩子にちょっと似てるからだ!新なっちゃんCMは15秒ver.も30秒ver.も見たけれど、あれはいいわぁ…!ヤンジャン9号のグラビアでは、「こういうピュア系は興味無いな」と思ったんだけどなぁ…。
 星野スミレちっくで変だと思った「星井七瀬」という芸名(苗字が同じ「星野由真」という名前よりも、よっぽど漫画っぽい)にも、慣れてきました。愛称「なっちゃん」になるように改名したのね。

 本多彩子といえば、「どうする?アイフル!」のCMの出演シーンをやっと見ました(今頃…)。TVをちゃんと見ることが少なくネットをする時のBGVとして流しっぱなしのことが多いので、アイフルのCMが流れてからから慌てて画面を見るために、いつも本多彩子の場面に間に合わないでいたのです。あのかわいいチワワに喰われちゃってましたが、かわいいなぁ。

帰宅したら、机の上に見慣れぬカタログが。何だろう?と中を見てみたら、アダルトショップ「M'S」(秋葉原電気街口の前にある、あの大きい店ね)の商品カタログでした。ぎゃー!何これ?! 弟の仕業だと思い、問い詰めたら「ほら、お姉ちゃん、男日照りが長いでしょ?僕からのちょっと早い誕生日プレゼントだよ!好きなの選んで!」だと。ふざけるな!死ね!ゴミ箱に持って行くついでにパラパラと中身を見てみたら、ダッチワイフ(かっこいい商品名がついてたけど忘れた)のページが面白くて笑った。「コギャル(ガングロ)17歳」なんてのがあって、今時ガン黒に需要があるのかと。19歳とかOLとか何種類もあるのだけれど、肌の色や胸の大きさが違っても顔は全部一緒なのも面白い。あまり見かけない個性的な顔立ちをしていました。
 中学生の頃に初めてダッチワイフを生で見た時、衝撃を受けました。下北沢の古着屋で、天上から吊るされたビニール人形がマネキン代わりにエプロンを付けていて、その顔が南極2号()に似ていたので、「ぎゃー!これってあれじゃ…。未使用?使用済み?どっちにしても気持ち悪い!」と驚きつつも、好奇心からエプロンをぺろっとめくって、股間についているものを見てまたショックを受けたのでした。あ、さっき「初めて」って書いたけど、その一回だけかも。
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「ジャングルの王者ターちゃん」か「行け!南国アイスホッケー部」に出てきたキャラ(?)の名前だとずっと思っていたのですが、今検索してみてダッチワイフの別名だと知りビックリ。この年で初めて知りました。今くるよみたいなユーモラスな顔をしてるから、てっきり元ネタに漫画のキャラでもあるのかと思ってたよー。


2003/2/7 FRI
新「なっちゃん」は中2の星井七瀬(スポーツ報知)
 3代目「なっちゃん」に14歳星井七瀬!(日刊スポーツ)
 “3代目なっちゃん”星井七瀬が初お披露目(サンスポ)
 3代目「なっちゃん」は中学2年 (スポニチ)
 先週のヤンジャンの表紙+巻頭グラビアに登場した星野由真が改名したようですね。前の名前の方がよかったような気も…。→サントリーニュースリリース


2003/2/6 THU
週刊プレイボーイ No.8
 半年ぐらい前までは、市川由衣のこと大好きだったのにな。メディア露出が多くなったせいなのか、最近は彼女に興味がなくなってきました。ああ、でも中吊りを見ると、やはり素敵だ。
 目当ては祝!復活・宇田川綾子。なんだけど…見るんじゃなかった〜!何だよ、サイトの写真(プリクラやデジカメ写真)と全然違うじゃん。あれ何年前のだよ〜。復活が嬉しくて現役時代の写真ばかり見ていただけに、衝撃は大きかったです。まだ29なのにあの目の下のシワは…。週プレを見る前に「レコードやのアイドルな日々」の2月4日を読んで、「そりゃ確かに29でグラビア復帰だから、露出度は高くなるかもしれないけれど、ひどいな〜」なんて思ったのですが、ありゃ確かにひどいわ…。サイトの日記によると、髪を黒くしたらしいので、黒髪グラビア(次はあるのか?!)に期待。あの明るすぎる髪の色も、貧相に見える原因の一つだと思うの。
 同年代のアイドルたちの復帰に影響を受けたとあったけれど、やっぱ遠野舞子ちゃん(現・紺野舞子)の復帰が大きいのかなぁ。同年齢だし。現役時代と遜色無い美しさを保ってる遠野舞子に比べ(略
 「今でいう小倉優子クラスの人気があった」(立ち読みなのでうろ覚え)と書いてあったけれど、どうなのかしら。小倉優子とはまたタイプが違うけれど…。今で言ったら誰かなぁ…。青年漫画誌やグラビア誌を一切見ない小学生女子でも、顔と名前が一致する程度の知名度はありました。

 宇田川綾子復活がよっぽど嬉しかったらしく、ヤングジャンプ全国女子高生制服コレクションデータベースを作りました。漏れありまくりです。現物を見ていない第7回以前は、I-dicを参考にしたために、ノミネート者がエントリーNo.順ではなく、50音順になっています。
 I-dicは仮名漢字変換用辞書のアイドル辞書しか使用していなかったのですが、今回初めて人名辞典としてのI-dicをDLしてみました。Web I-dicは項目検索のみで内容検索ができないので、FEPのI-dicを使ったら内容検索もやり放題なんじゃないか?と思って。「女子高生制服」で検索するだけで、過去の制コレノミネート者の名前がずらずら出て来て便利〜!!

 『お宝ガールズ』3月号の、芸能人の嫁の「元アイドル・元モデル・元女優のしょっぱい実体」特集にて、ショコラがGreat3の片寄明人と結婚していたことを初めて知りました(角川春樹の娘・Kei-Teeがバービーボーイズの人と結婚したってのも!)。そしてショコラってば93年の第4回制コレに出場してたのね。双子アイドルだったのね。意外。

 張り切ってMissヤンマガ&ミスマガジンデータベースも作ったけれど、ミスヤンマガもYJ制コレも、好未ちゃんが関わってなきゃこんなには熱心にならなかったかも。(第5回までの制コレグランプリは皆大好きだけどさ)

自宅ガサ入れで逮捕、麻薬所持の中島らも(サンスポ)
 「アマニタ・パンセリナ」で、「国内で非合法ドラッグはやらない。パクられたくないから」って言ってたじゃない!嘘吐き!! (あれが『青春と読書』に連載されてたのって、もう10年も前になるのか。そりゃ考えも変わるよね…)

ヤングジャンプ10号
 アマニタ・パンセリナといえば、なみえちゃんの復活!嬉しい!! 絶対ケンカ掲示板のガセだと思い込んでたよ!次週発売の11号にて、特別読切「昆虫大作戦インセクトS」が!!! <きびしい生存競争!昆虫の世界を鬼才がおもしろおかしく描写する!!>とのことで、楽しみです。
 新連載の石川優吾「カッパの飼い方」を読んでいたら、「河童レボリューション」の人って何してるのかなぁ…と、気になりました。
 懸賞ページの福愛美1pがムチムチしていて、いい!てんとう虫柄のビキニがバカっぽくていいなぁ。これで足をもう少し広げてくれたら…。弟にヤンジャンを貸したら、福愛美を差して「どストラーーイク!!」と騒ぐので、どうやら女の好みが一緒っぽい。今年の7up!baby'sは素晴らしいなぁ!一押しの石坂千尋に加え、福愛美・太田千晶・サエコの4人は完璧です。最近は山本彩乃もいいかもなぁと思ってきました。次週の表紙+巻頭グラビアは、制コレ7up!baby'sで「制コレ学園水泳部」。VIVA!スク水!(競泳用かも)
 表紙+巻頭の藤本美貴もいいのだけれど、とりたてて強く惹かれるものはありません。最近の他誌での後藤真希や松浦グラビアよりかは好きです。

『TOP SPEED』3月号
 大麻といえば、大麻で逮捕された久保雅彦・元「週刊少年マガジン」副編集長のインタビューをやっと読みました。「久保雅彦のグラビアないしょ話」というから、てっきり連載なのかと勘違いしたら、石丸元章との新春特別対談なんですね。(一週間前の話題ですが、「どこのニュースサイトも触れない」と嘆いてましたけど、漫画とグラビアの両方が好きって人が少ないからじゃないかしら。久保雅彦は元副編つってもグラビア担当だったし、漫画ファンは関係無いか…)

 久保雅彦といえば、逮捕された当日のさとうふみやサイトの日記の「あいつらいつかやるんじゃないかと思ってたんだ。あいつらに泣かされた女の子たちがどれだけいるか…。ざまぁみろ!」発言が印象深いです(該当の日記は、翌日には削除されていました)。どんな面白いことを話してくれるのかと期待したら、久保雅彦は大手出版社勤務の自慢話くらいで話し方にもトゲがあり、石丸と『TOP SPEED』編集者の話の方が面白かったです。
 広告などへのタレントのキャスティングの際に代理店がものすごいキッチリと身辺調査をし、4親等以内で親や親戚がやっている職業を一覧表にしたものがある、という話が特によかったです。それを読み、購入に踏み切りました。あびる優がA〜Dまであるリストの中の「ランクB」=「両親が問題を含む企業を経営。起用の際に相当のチェックが必要」でチェックされていたというのが、なんとも……。
 「ヤバイ仕事内容が割と知られてるアイドル……、例えば、ホントかわいそうなんだけど」と、あびるんの名前を挙げながらも気遣う石丸に、好感度がアップしました。乙女塾時代に、宮前真樹だけが石丸にまで挨拶をしていたという話に、「でもまあ、それだけ、アイドルとしての自分の境遇にアセってたとも言えなくはないんですけどね」と言う久保雅彦は好感度ダウン。(余談ですが、昔、友達の会社の忘年パーティーで宮前真樹に話し掛けたら快く写真や握手に応じてくれて、いい人だなぁと思ったものですが、そんな女の子に構う時間があったら、会社のお偉いさんにアピールしろって感じなのかもしれませんね)

 下北の有名な沖縄料理屋が、知念里奈の叔父経営店だということに驚きました。そういやわざわざアピールする必要無いもんなぁ…。あの店で初めてヘチマを食べました。おいしかった〜。

 表紙+巻頭は伊藤瞳6p(撮影:塚田和徳)。昨年のスピリッツ50号以来、気になります。これで155cmぐらいあったら興味無いけれど、148cmでFカップというミニマムなところがいいです。今年はどこかのTV局のキャンギャルになれるんじゃないかしら。日テレジェニックを予想。

 『BUBKA』や『お宝ガールズ』、昔の『GON!』程度の雑誌でしたら、母親と弟との3人で回し読みするのですが、さすがに『TOP SPEED』はできません。でも母親に「石丸元章が、あびる優の親について話してるよー」と言ったら見せてくれと言われたので、毛が見えるページを全てガチャックで閉じてから渡しました。モノクロページ意外ほぼ全部じゃん。そこまでして回し読みするな。

『近代麻雀』3/15号(2月15日発売)に、おおつぼマキの読切「貧民の雀卓 〜フリー雀荘で\600/G稼ぐ方法〜」(原作:福地誠)が掲載されるそうです。
 バンチの「貧民の食卓」終了以降、どうなるかと心配していたけれど、新作が読めるのは嬉しい!! 古巣の『近代麻雀オリジナル』ではなく、本誌の方なのね。<激貧乏&超エロ大学生がフリー雀荘で場所代+αをゲットして、エロビデオをレンタルすることはできるのか?!>とか書いてあったので、『オリジナル』で連載していた「まんツボ」のキャラでやるのかしら。新作が読めるのは嬉しいけれど、福地誠とのコンビではなくて、そろそろおおつぼ一人での麻雀漫画もまた読みたいです。「プラム!」単行本化されないかなぁ…!

『月刊少年ジャンプ』4月号(3月6日発売)に、佐々木恵の読切「タヌ吉野球物語」が掲載。今年の月ジャンは毎号に新人の読切を掲載するらしく、その「情熱読切Redシリーズ」の第3弾です。
 99年の『赤マルジャンプ SPRING』の「ナチュラル」で不覚にも泣いてしまって以来気になっているのですが、もう3年も見かけないし漫画家を諦めてしまったのかと思っていました。3年振りに読めるの嬉しい。ほのぼのしていて好きなんです。

 佐々木恵 覚え書き
 1979年1月23日 B型 北海道出身
 【作品リスト】
 「スノウ・ボーイ」(赤マルジャンプ 1997 SUMMER、'97年3月期天下一漫画賞準入選作)
 「オーバーラン」(1998年週刊少年ジャンプ増刊『Sports Special』)
 「ナチュラル」(赤マルジャンプ 1999 SPRING)
 「地蔵刑事」(月刊少年ジャンプ 1999年12月号)

「川崎愛」での検索が日に何件もあるんですけど(4日なんて20件あった)、最近彼女何かに出てました?マスコミ系からのアクセスがちらほらあるので、彼女を起用しようとする動きでもあるのかなぁ、なんてワクワクしてしまうのですが。それともただ単に、彼女の根強いファンが検索してるだけなのかなぁ…。
 検索して来た人たちが、川崎愛(1978.11.28/ 本名・橋本愛)のことを知りたがってるのか、川崎愛(1979.1.16/ 本名・川崎愛)のことを知りたがってるのか気になります。知名度で言ったら橋本愛の方だろうな。


2003/2/1 SAT
MHz(D[di:]、林田球、弐瓶勉、メチクロのサイト)にて、三宅乱丈インタビュー

>◆QUESTION 5:学生時代の自分に会って、そっと教えてあげたいコトは?
>「まっとうな避妊の仕方。」

って……。

及川ゆうきと宮坂あゆみが賭博師の世界に翻弄される女役に挑戦! (Akiba2GO!)
 さいふうめい作・和田喜夫演出の舞台『賭博師 梟』に出演するアイドル二人のインタビュー。「勝負師伝説 哲也」原案のさいふうめいは、ホントに賭博話が好きなのねぇ。イメージでは制作発表記者会見の写真の左から2番目の人なんだけど。…と思ったら、さいふうめい公式サイトがあったわ。一番左の人だったのか。そして「さい・ふうめい」と区切るのね!ずっと「さいふう・めい」と読んでたよ!

次週『週刊プレイボーイ』には、宇田川綾子が登場。懐かしい!<かつて高校生だった全ての人へ>みたいなコピーが付いていました(立ち読みなのでうろおぼえ)。当時高校生ではなかったけれど、「もぎたて!バナナ大使」でのアシスタント役が好きでした。あとミュージックステーションの「ジャストフィット」コーナーも(これは、次の年の武田恵子の方が印象に残っています。シリーズ物のドラマが終わり、視聴者からの悩み相談の再現VTRコーナーになってからは、好未ちゃんが数回出演していました)。第1回ヤンジャン全国女子高生制服コレクショングランプリの時は、まだ子供だったのでリアルタイムでは見ていないです(第2回GPの神崎恵以降はおぼろげながら覚えてるんだけどな)。ダウンタウンの松ちゃんとのゴシップ以降はブラウン管で姿を見かけなくなっていたけれど、復活するのは嬉しいです。米光っちゃんといい、最近昔の(よねみーはもうちょっと新しいけれど)アイドルがサイト作ったり復活したりするのが流行ってるのね。

 週刊ヤングジャンプ「全国女子高生制服コレクション〜1998」
 第2回グランプリは神崎恵で、第4回グランプリは武田恵子だっつーの。第5回グランプリは川崎愛(橋本愛/ヒラタオフィス)。麻生かおりは準グランプリの誤り。第7回ノミネート者には、好未ちゃんや河村理沙も。
 94年の第5回グランプリが川崎愛(ヒラタオフィス)、95年の第6回準グランプリが川崎愛(ルージュ)と、二年連続で川崎愛(同姓同名の別人)が受賞するってのは紛らわしいな。95年頃の麻生久美子は現在のプロフィールよりも2歳年長で、『すっぴん』によく出ていました。
 ヤンジャン制コレとミスヤンマガの第1回から現在まで、ノミネート者まで網羅しているデータベースがあればいいのになぁ…。

昨日のニュースプラス1のは「迷走の事件簿(5) 長野心中事件」というタイトルで、桃井望事件について特集していました。一昨日に知って見なきゃと思っていたのに、7時過ぎてから思い出したよ!桃井望の名前を伏せ、職業タレントとして報道していたそうです。一緒に亡くなった酒井さんの両親も登場したそうで、見たかったわぁ…。『新潮45』(今売り号はまだ読んでません)といい、心中事件と報道するところを見かけるようになってきたけれど、あれ心中に見えるかぁ?

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