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| 2003/5/31 SAT |
週刊アスキーplus Vol.4 (週刊アスキー 5月13日増刊)
先月号です。表紙の浅田好未ちゃん目当てで購入。<サクッと読めて濃くわかる、PC自作派マガジン>だそうで、3月に『ASAHIパソコン』を買った時と同じく、中に何が書いてあるやらさっぱりわかりません(メカ音痴なので)。機械に強い女の子ってかっこいいよね。「表紙の人」のページに付箋を付けて、表紙とそのページだけ楽しんでします。 旧パイレーツ時代やパイレーツ結成前のピンの時も含めて、好未ちゃんが一人で雑誌の表紙をやるのって初めてよね?ファンサイト掲示板で発売を知って以来(と言っても、発売後にうちの掲示板でもう1度もらうまで、発売日をすっかり忘れてたんだけど)、とても楽しみにしていたんだけれど…、あれ?何でこんな写真を表紙ににするんだろう?ちょっと怖くない?と、少々がっかりしました。「表紙の人」のページの方が、衣装も表情もいいし、ずっとかわいいのになぁ。 マンガについて、「読みます。『花より男子』とか『今日から俺は!!』、『ジェリー・イン・ザ・メリーゴーラウンド』がすきですね」とコメント。女の子っぽい漫画を挙げながらも、ちゃんとヤンキー漫画も入れているところが好未ちゃんぽいなと思いました。(以前のインタビューでは、「エンジェル伝説」や「湘南爆走族」の名前を挙げ、ヤンキー漫画が好きだと言っていました。「湘爆」はVシネにも出演したけれど、本当に好きそうで好感が増しました) 最近は顔のよく似たソニンちゃんに浮気していたけれど、やっぱり好未ちゃんが1番好きだー! この系統の顔って、本当に大好きです。例を挙げると、好未ちゃん、ソニンちゃん、蒼井そら、夏川純、misono(day after tomorrow)、『Popteen』読者モデルの小笠原令子ちゃん、98年頃のグラビアアイドルの湯通堂泉ちゃん辺り。JJの読者モデルだった永井裕子ちゃんもものすごい好みでした(検索してみたら、同姓同名の演歌歌手が出てきた)。堀越のりも昔好きだったけれど、今はあんまり…。 好きな顔は好未ちゃんタイプだけれど、自分がなりたい顔というのはまた違って、伊藤裕子や伊織や岩佐真悠子や平山あやのような、目がパッチリして睫毛バシバシの美人顔です。この手の顔の知り合いが二人いるんだけど(奇遇にも二人とも同じ名前の子)、会う度にいつもうっとりしちゃう。好きな顔は、「自分が男だったら、付き合いたい女の子」って感じだけど、なりたい顔ってのは、同性としての純粋な憧れです。 岩佐真悠子ファンサイト・まゆ183ch http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=iwamayuアイドルグラビア日記掲示板の5月28日のへろさんの書き込みのような、岩佐真悠子の細かい雑誌掲載情報を、こういうファンサイトが全て補完してくれると嬉しいな!(理緒たんの雑誌掲載情報も、詳細なリストを誰か作ってくれればいいのに!) それにしても、木村晴撮影でのミスマガジンの岩佐真悠子はものすごいかわいくて好みなんだけれど、所属事務所のプラチナムプロダクションの写真では大人っぽすぎちゃって、あまりタイプじゃないのよねぇ…。女の子はメイクによって変るからなぁ。 (女性向けサイトで「無断リンク禁止」というのはよくわかるんだけれど、普通のアイドルのファンサイトでリンク禁止ってどういうことだろ?因みに私のはてなアンテナはホモサイトがいくつかあるため、パブリックモードにできないんです) 今日の深夜はなみえはんにて、なみえちゃんの24歳のお誕生日(6/1)を祝うチャット。でも最近早寝の私は、日付が変わる前に寝てしまってそうです。 |
| 2003/5/29 THU |
1ヶ月以上も更新しなかったのは初めてです。その間に見に来てくれた方々、ごめんなさい。閉鎖や更新停止はしないつもりですが、今後もこんな風にダラダラ続けていくと思います。特に忙しかったというわけではないのですが、サイトを更新するよりも優先させたいことがあったからとか、そんな感じ。あ〜、一番の理由は、「これをやってから、サイトの更新をしよう」ってことが終わらなかったから(やってないから)です。4月の頭に、中目黒のパンダグッズ専門店caramelで買ってきた誕プレが、まだ机の中にあります。筆不精にも程があります。今売り号の「アイドル地獄変」を参考にして、書いてみることにしました。 そういえば昨日(5/28)でサイト開設3周年でした。おめでとう自分! なかなか更新しないでいたら、風俗日記の人から怒られてしまいました(5/17)。漫画とアイドルを共に扱っている、数少ないサイトのうちの一つなので気に入っています。女の趣味も漫画の趣味も、全くと言っていいほど合わないところもポイント高いです。グラビアレビュー関連は、女の趣味が合わなかったり真逆だったりする方が読みやすく、好きなサイトが多いです。 以前は風俗日記の日は、「気持ち悪い!汚らわしい!生々しすぎるんだよ!」と嫌悪して飛ばしていたのですが、最近は男子中学生のような気持ちで楽しめるようになってきました。でも5月20日の日記を読み、サイトが移転された際にはさすがに読むのを止めた方がいいのかな…と思いましたが、好きなので読み続けたいので、精液をアップされる場合はトップページではなく、別ページでお願いします。清純なうら若き乙女も見ていることを忘れないでください!精液は卵白に練乳を混ぜた物を使用する、ぬるいAV(もちろん擬似)しか見たことがないため、好きな人以外のそんなもんは見たことが無いし、今後も見たくないよ! ←のパンダアイコンは、熊猫帝国から。 パンダと言えば、繁殖活動のために3ヶ月間メキシコに行っていた上野動物園のリンリン(♂)が先月末に帰国したため、先日見に行ってきました。上野動物園に行くのは3年半振りだけど、その時はパンダが見られなかったので、見たのなんて何年振りだ?! 遊技場にいたため、近くでゆっくり見られたのが嬉しかったです。子供の頃、トントン・ユウユウで大賑わいの時なんて、背が今よりも小さかったこともあり、全然見られなかったもんなぁ…。パンダはかわいいけど、あんまり動いてくれないため、サル山や爬虫類ふれあいコーナーの方が楽しかったです。 メキシコのチャプルテペック動物園にいる3頭のメスパンダのうちの2頭(もう1頭は排卵が確認できなかったため人工授精せず)と人工授精をしてきた結果は、7月中に判明するとか。奇数番目に生まれた赤ちゃんパンダを上野動物園がもらえるらしいので、成功してるといいな! 参考:日本にいるパンダの家系図 [パンダ研究所] 『週刊少年ジャンプ』1985年13号で発表された、第70回月例フレッシュジャンプ賞(現在の「ジャンプ十二傑新人漫画賞」の前身の前身の前身)の記事の「受賞まで今一歩!」の欄に、「ヴィヴィッドな天使たち」井上三太・16・東京の文字が。すわっ、あの井上三太かよ?!と驚き、年齢を計算してみると、68年生まれの三太(いい名前ね!)は、84年の12月末(第70回FJ賞の締め切り)では16歳だわなぁ…。本人だろうなぁ。昔のジャンプを見ていると、意外な人が若き日にジャンプを目指していたことを知り、驚かされることが多々あります。従兄弟の名前を見つけたりしたら、もっと面白いんだけれど。あと、88年1・2合併号で発表された、第34回手塚賞(浅美裕子や冨樫義博や原哲夫夫人が受賞した回ね)の最終候補に、17歳の頃のワッキー先生が入っていました。「ティーチャー・ポン」で第33回手塚賞佳作を受賞した次の期にも同じ賞にチャレンジするも、惜しくも最終候補止まりとなったようですね。 「誰のための科学のために」西脇伸宏(17歳)新潟県(和月ファンにメールしようか考えたけど、ここ数日メールソフトの調子が悪くて送受信できないので、メモ代わり) 90年代半ばの月例ホップ☆ステップ賞の記事で、松崎香世子さんや飯島じゅんや義山亭石鳥の名前も見かけたけど、それらはいずれデータベースの方に。(3人とも新作を読みたいよ!) 先週の金曜(23日)は、久々のドムライブで渋谷チェルシーホテルへ。あそこらへんはしょっちゅう行くけれど、ハンズ前のハーレーの地下がライブハウスになってたとは気付かなんだ!外国のホテルみたいな内装でなんだかかっこよかったです(同名映画は見たことないけど)。半年振り(ぐらい?)のライブはすごい楽しかった!今回はお客さんもすごい多くてビックリした(知り合いかき集めたらし)。成瀬の野球部ユニフォームでかっこよかった。ニューマキシ「カメレオン4%」も買えてよかった!ライブでお馴染みの曲を、やっとCD音源で聴けるのが嬉しい。「九月」がお気に入り。「発信ドム」も。っつーか皆好き!全部好き! 日曜(25日)は、書泉で行われた夏目理緒サイン会(15時〜)へ。3月末のヤンマガで一目惚れし、あんなにかわいくておっぱいの大きな子が、水着姿でサイン会をしちゃうだなんて!と、この日が来るのをとても楽しみにしていました。あんなに大きなおっぱいを、実際に見るのは生まれて初めてだよ! 前日に飲み過ぎてしまったために午前中の用事を断ったのに、頭がガンガンするためギリギリまで家で寝てしまい、1時間前になって慌ててファンレターを書き始め、隣駅まで花束を買いに行き、神保町でカメラのフィルムを買って、なんとか開始前に会場に間に合うことが出来ました。整理券300枚捌けただけあって、ものすごい人!サイン会の類に行く時はだいたい、最後尾まで見に行って自分の他にも女の子が来ているかどうかチェックするのですが、今回は時間ギリギリだったのでできませんでした。最初の150人ぐらいまでをパッと見た感じは、女子は見つけられませんでした。まぁあれだけ人数いたんだし、他に一人ぐらいはいたかもね。 書泉でのイベントに行くのは初めてなので、わくわく。周りはやはり、ハマーみたいなビヨーンとした長ぁ〜〜いカメラ※1を持っている人ばかり。オートフォーカスカメラでカジュアルに来ている私は、ちょっと恥ずかしくなってしまいました。 3時になってサイン会が始まったけれど、ものすごい進むのが遅い!サイン本握手会ではなくて一冊ずつ目の前でサインしてるから、時間がかかるのは仕方ないけれど。時間に間に合ってよかった〜(サイン会開始後に遅れてやって来た人は、整理番号が何番であろうと最後尾に並ばなくちゃならないらしいんだけれど、マジ?!)。アイドルイベントはあまり行ったことがなくて、パイレーツのサイン会・市川由衣の握手会・杏さゆりのサイン本握手会(3つとも渋谷ブックファーストにて。ソニンちゃんのインストアライブ&握手会×2は、アイドルイベントの数に入れていいですか?)ぐらいしか知らないのですが、進みの遅さにちょっと驚きました。(因みにどのイベントにも自分以外の女子は複数見かけたので、女の子が一人でイベントに行っても平気だYO!) サイン会会場である会議室のようなところが見えてきたら、「ありがとうございます」という理緒ちゃんらしき女の子のかわいらしい声が聞こえてきました。(;´Д`)ハァハァ声までかわいいよ!ミスマガの動画で声聴いたことはあったけど、生で聞くとまた違うよ!ハァハァ…。っつーか、マジで鼻息が荒くなってしまいました。周りの男の人たちは平静そうなのに!一見普通のきれいなお姉さんなのに!そんな時に、私より20番ぐらい番号が早く、至福の時を終えたばかりのかじめっちに会う。「『ぅおっぱいや――ん!!』でしたよ!あの赤い水着着てましたよ!」と言われ、興奮はますます高まります。そういえば私は以前、爆乳嫌いを公言し、蒼井そら程度でも「大きすぎて気持ち悪い」と言っていましたが、理緒ちゃんを好きになって以来(最初に惹かれたのは、あくまでもあのぽわ〜んとした顔ですよ!)、大きな胸も悪くないと思うようになってきました。それどころか、こんなに興奮してるんですもの!もしや自分は巨乳好きだったのかしらんと、新たな一面に気付かされて驚いてみたり。 整理券を係のお姉さんに渡し、写真撮影1枚→理緒ちゃんが1st写真集「超果実」にサインをする→握手という流れ。あと二人ぐらいになってから、やっと理緒ちゃんの姿が見えました。すげぇ!本当に水着だー!会議室のようなところで、ビキニ姿で机に向っている爆乳の女の子というのは、なかなかシュールな光景でした。もっと迫力のある威圧感バリバリの体を想像していましたが、実際に見たのは胸意外は華奢な細っい女の子でした。そりゃそうだよね、バスト95でJカップなら、アンダーは65以下なんだものね。いや〜、グラビアを見る度に、「あんなに胸が大きくて、ウェストがこんなにくびれてるとはすごい!」と驚嘆していましたが、予想していた以上に細くてビックリした!顔も小さかったし!握手をしている時に、伸ばした右腕が胸に当たってぷるぷる揺れていました。それを見て、またハァハァ。ゆったりとしたイベントの進行が、より興奮を誘います。 いよいよ私の番。理緒ちゃんの前に立って「失礼します」とスナップ一枚撮影するだけなのに、緊張してめちゃくちゃ手が震えます。まだフィルム撮り終わってないので現像には出してないんだけれど、きっとブレてるんだろうな〜。自分の番になるまでは、あんなに胸ばかり見ていたくせに、目の前に来ると、今度はかわいい顔に釘付けになってしまって、他が視界に入らなくなってしまいました。サイン会に行く前は「握手の時に、胸にお辞儀しちゃいそう〜」なんて危惧していましたが、そんな心配は無用でした。やっぱめちゃくちゃ好みだ!細くて肌が陶器のようで、ホント、お人形さんみたいだった!サインをしてくれてる時のうつむいた顔も、めちゃくちゃかわいかった!花束とファンレターを渡して自分の想いを伝え、握手する時はあまりのかわいらしさにクラクラしてしまいました。ぽーっとなってしまって、写真集を受け取らずにふらふらと帰りそうになってしまいました。はー、ホントかわいかった! かじめっちは興奮のしすぎで、握手するのを忘れちゃったらしいよ!もったいない! 3時から始まったイベントは6時半頃(!)まで続き、用意していた写真集430冊が完売し、交渉して後渡しで参加する人もいたそうです。ひゃぁ! →出待ちまでした人のイベントレポート サイン会後は彼氏と遊ぶ予定だったので、どうせならかじめっちと3人で飲もうとなり、人数が徐々に増えて結局5人で飲みに行きました。子供も騒いでるような大衆食堂で、巨乳ちゃんの写真集を堂々と広げるかじめっちは、とても男らしいと思いました。でもそれをじっくり眺める連れに、ちょっとムカつきました。 今日売りの少年チャンピオン26号では、表紙&巻頭グラビアの根本はるみが、理緒ちゃんと同じ水着を着ています。サイン会や写真集。そのパブグラビアで何度も目にした、水色のビーズの入ったあの赤いビキニね。あの水着は爆乳専用なのか?! イエキャブが潰しにかかってるのかなぁ…。 ヤングマガジン26号ミスマガジン2003ファイナル。最終選考の5人が決定。撮影は木村晴。一人2ページで、前半3人・後半2人に分かれてのショットもあり。 表紙の右からセミファイナル時のエントリー番号順(と言うか、50音順)だとわかっているとはいえ、瀬戸早妃がセンターなのは何か作為的なものを感じるなぁ…。やはり事務所の力で、グランプリは瀬戸早妃なのかなぁ…。スポンサーのTOYOTAの強い推しとかで、岩佐真悠子ちゃんが選ばれるといいのになぁ。(岩佐と理緒たんではもちろん理緒たんの方が大好きですが、ミスマガでは岩佐を押しています) 天川美穂が残ったのが意外でした。このタイプなら、13歳の丸山知紗の方がいいかなって思ったんですけど。この手のタイプは苦手です。男はこういうのがいいんでしょう? セミファイナルの時は、小野真弓っぽい笑顔だと思った西田美歩ですが、自信が出たのか意地悪そうな顔つきになってる〜。キツい女の子は大好きなので、嬉しい変化です。スタイルの良さはピカイチ(身長167cm)。5人で並ぶと、一際目立ちます。(表紙は頭の位置が全員同じになるように撮っているからそうでもないけど、最終ページがいい!) 理緒ちゃんホントかわいいなぁ。お気に入りのカットは、後半の扉での、西田美歩とのツーショット。ちょっと照れたような笑顔がすごいいいんだわ。理緒ちゃんと顔をくっつけているため、西田のスタイルの良さはわかりづらいけれど(隣にいるのがトランジスタ・グラマーなため、むしろ貧乳・胴長に見えてしまってマイナス)、写真には写ってない膝下では11cmも低い理緒ちゃんと身長を会わせるために脚を曲げてるんだろうなぁ…と思うと、萌えます。(理緒ちゃんが台に乗ってるでも可) 因みにセミファイナル時にした予想は、<グランプリ・岩佐真悠子、ミス週刊少年マガジン・為重枝里、ミスヤングマガジン&モバイル賞・瀬戸早妃、読者賞・西田美歩、審査員特別賞・三国由奈>というものでした。とりあえず今のところ、3人入ってるな。<私の好みは、岩佐真悠子→夏目理緒→三国由奈→大束友紀の順です。>と言いつつも、<理緒ちゃんは、「ファイナル8人の中に残るも、入賞はならず。だがセミファイナル16人の中で、今年一番売れるグラビアアイドルに!」とかなりそうなイメージ>(4月7日)と思っていました。 予想をすると、瀬戸早妃・グランプリ、岩佐真悠子・ミス週刊少年マガジン、夏目理緒・ミスヤングマガジン&モバイル賞、西田美歩・審査員特別賞、天川美穂・読者特別賞、といった感じでしょうか?希望では、岩佐グランプリ・夏目ミスヤンマガ・瀬戸審査員特別賞あたりが嬉しいんですけど。 ミスマガジン2003のお披露目イベント開催!グランプリだけでなく、もちろん5人とも来るんだよね?! 楽しみ!!! ※1「ピューと吹く!ジャガー」第68笛 アイドル→石→カメラ
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