June 2003
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マイアイドルランキング6月版
1位 浅田好未 (→)
2位 夏目理緒 (-)
3位 城麻美 (↓)
4位 ソニン (↓)
5位 園原佑紀乃 (↓)
6位 萩原舞 (↓)
7位 笹岡莉紗 (↓)
8位 蒼井そら (-)
9位 岩佐真悠子 (-)
10位 杏さゆり (↓)

2003/6/30 MON
BUBKA 8月号
 やっちゃった〜(笑)。
 <スクープワイド:『JJ』モデルが衝撃のAVデビュー!>の記事にて、別人を誤報道(報道ってほど、たいそうなもんでもないな)。
 この人がAV女優になっちゃったのです!
 こちらが「JJ」で活躍していたころの彼女。涼しい笑顔え夏のコスメを紹介していた彼女のアクメがAVで…!!
という説明書きとともに、『JJ』7月号の大友みなみちゃんの写真(「完全保存版 すべて通販で買えます:この切り札コスメで恋をしましょ!!」のページ)を、目線入りで掲載。バッカじゃねぇの?! 身長・体型、顔の輪郭、耳の形(みなみちゃんは特徴的な耳たぶをしています)と、似てるとこが一つも無いんだけど!二年連続ユニチカ現役キャンペーンガールが、そんなことするかっつーの!
調べてみたら、たしかに雑誌『JJ』のモデルとして活躍しており、かなり大きなスペースを彼女の写真が占めているページも…。
なんて書いてありますが、写真が大きくて当たり前じゃん!人違いだって!
 絶対にありえないけど、もし本人だったら、「JJモデル」ではなく「某繊維メーカー現役キャンペーンガール」となるでしょうが。

   同じ特集内の読者モデルとの人違いか、そのAV女優(7月下旬にバッキ―ビジュアルプランニングからデビュー作が発売される「林りさ」さん)のフカシか、『BUBKA』がそのAV女優(誌面では目線入り)とちょっとだけ顔の似てるみなみちゃんを勘違いしたかのどれかでしょう。『BUBKA』は、2002-03年度ユニチカキャンペーンガールを知らなかったのかぁ…。

 『週刊ポスト』7月4日号(先週号)の記事、<「JJ」現役モデルの「AVデビュー」撮影現場に潜入!>で話題の『JJ』現役モデル(自称)AV女優ですが、どうせ数回読者モデルとして登場したぐらいだろう?と睨んでいます。

『BUBKA』ネタもう一つ。

 アイドルイベントの写真とミニレポートで構成されている連載「アイドル・スクエア」に、5月31日に行われた萩原舞ちぃのビデオ&DVD発売イベント写真が。
 やわらかそうなお尻を生で見られてとっても幸せ♥
 AVの世界で活躍する萩原舞のビデオ&DVD『b*LIVE』発売を記念したイベントが石丸電気ソフトワンで開催された。萩原のサービス精神満点な衣装が嬉しい
 あぁん?! AVって何の略ですかー?オーディオビジュアルですかー?
 舞ちぃをAV女優と勘違いしてる人って多すぎ!ネットで、「好きなAV女優:萩原舞」と書いている高校生を見かけたこともあります。ヘアヌードを披露して、18禁のイメージビデオを出していると、AV女優だと思っちゃうのかなぁ。「アダルトビデオ」と「アダルト向けビデオ(18禁一般作品)」は違うんだい!まぁ確かに、舞ちぃのビデオのジャケットはAVっぽいけどねぇ…。

 2年ほど前、AVデビューの仮契約をした萩原さんは、お菓子系掲示板でファンに報告。「芸名は、久保くるみと萩原舞のどちらにしようかなー」「皆さんは、擬似と本番のどちらがいいと思います?」などと書き込む。途中でブチぎれて、ファンに対して暴言を書き込んだりと、なかなか面白かったです。納得のいく契約金を提示されず、本契約には至らずに話は流れたんじゃなかったっけかな。私はその騒動を、その一年後ぐらいに知ったのですが、「自分が応援してる女の子なんだから、AVデビューなんて嫌に決まってるじゃん!どちらかと言われたら、擬似の方がいいに決まってるじゃん!」と考えてる私を驚かせるファンの書き込みが多数あり、ビックリしました。
 雑誌のインタビューで、「一億くれたら(AVを)やってもいいかな♥」などと答える萩原さんを見る度に、「この子は絶対にAVに出ないだろうな〜」と安心させられます。
 でもね、世間のイメージはAVなのか…。

 髪を高い位置で二つに結わき、お尻と手首にふわふわしたウサギのような毛のついた、ピンクのTバックビキニを着た舞ちぃの、かわいいイベント写真が見られたのは嬉しかったです。


 他にそのコーナーでは、5月25日の書泉イベントでの夏目理緒も。ピースしていて、むちゃくちゃかわいい!

 あと長谷川恵美@5月17日石丸電気ソフトワンもかわいかった。京矢@6月10日東京八重洲口の髪型かわいい(あ、公式サイト見てみたら、そうでもなかった)。

イエローキャブに続き、研音も、ファンサイト等の画像使用禁止の方向へ。 [情報元:akarik日記メモ経由、WPS]
 市川由衣ファンサイト★Yui−NETWORKゆいにゃん バンザイ!、一時閉鎖。他のファンサイトも、事務所の指導によりサイト上に掲載していた画像を全削除したところなど。
 昨夏、数ヶ月だけ市川由衣のファンだった時に、前者のサイトをよく見てたなぁ。

週刊現代 7月12日号
 <元パイレーツ西本はるか だっちゅ〜の豊乳初見せヌード>

 今朝、『現代』の中吊りポスターの左上に、↑の文句を見た時は、ナワヤみたく「な、なんだってーーー!!!」と、恐ろしい形相をしてしまっていたことでしょうよ、きっと。写真は、「むぎゅ」のポーズ※1をして、上手く大事な部分を隠している上半身裸のはるかちゃん。……。昨日もこの中吊りは見かけたのですが、右側の<いま小泉が一番恐れている”現実” 「金正日急死」その時何が起きるか>の方が気になって、他の部分は全く目に入っていませんでした。だって「金正日急死」以外の部分が小さすぎて、ポスターから離れた座席に座ったままでは、そこしか見えなかったんだもの。「死んでないよねぇ…?」と思いながら、気になってその5文字ばかりを見つめていました。あの時、電車を降りる時にでも中吊りの下に立ち、よく見ていたらよかったのに!そしたら昨夜、母親に頼まれて『スピリッツ』を買いに行かされた時に一緒に『週刊現代』も買うことができたのに!!

 もう、こんな中吊りを見てしまっては、車内で気が気ではありません。早く!早く次の駅で降りて、キオスクに行かねば!!

 ちょうど昨日、はるかちゃんのインタビュー・<復帰した元パイレーツ・西本はるかが「解散の真相と男」激白>が掲載された『週刊ポスト』2002年12月6日号を、やっと読んだばかりだったんです。1ページ程度の記事だと聞いていましたが、1ページの3/4くらいの小さな記事で、目次に何も書かれていないために見つけにくかったんです。(おまけに私は『ポスト』と『現代』を混同しやすいし)
 「解散の真相」と言うと大げさですが、周知の、女優志望なため方向性が違ったことについて語っていました。そしてパイレーツ時代に付き合っていた一般人の彼氏2,3人についての、微笑ましい話。演技に必要性があれば脱ぐけれど、もうグラビアは卒業です宣言など。もうグラビアやらない発言は寂しいけれど、反面、「ヌード写真集は出しませんよ!」と言ってくれたような気がして、安心させられました。余談ですが、好未ちゃんは現在封印している「だっちゅ〜の」をやってくれて(締めの発言の語尾に「っちゅ〜の(笑)」と付けてるだけだが。しかも編集者が勝手に付けたものかもしれんが)、なんだか嬉しかったです。

 だけどさ、何だよ!何だよ!昨日、「セクシーなグラビアはやりません」発言を読んだばかりだというのに!!!!(実際に雑誌が発売されたのは、もう半年も前だが)
 乳首か陰毛か尻の割れ目の、どれかは必ず見せていないと、中吊りにおいて「ヌード」という単語は使っちゃいけないんだよね?それ以外は「セミヌード」とか「限界ヌード」とか、非フルヌードを表す単語を使わなくちゃいけないんだよね?(「気まぐれコンセプト」で得た知識)
 大丈夫!どうせ松田純ちゃんみたく、お尻の割れ目を見せてるだけだってぇ。いやいやいや、でもそんな!お尻の割れ目なんて、見せちゃダメだって!ダメだよ!

 車内で異様に興奮。電車を降りて、駅のコンビニに駆け込み、レジに持って行く前に中身を確認。 袋とじだ〜!扉は、川辺でお尻の下にタオルを敷き、全裸で足を抱えている横向きのはるかちゃん。大きな胸が太ももで押しつぶされています。「わぁ!きれいー!」が第一印象。川面がキラキラと光ってはるかちゃんの体を照らし、こちらを振り向いた顔がとても素敵。中吊りを見てもっと下品なグラビアを想像していた自分に、反省。袋とじだから中は見られないけれど、後ろの写真では、同じく川辺で全裸のはるかちゃん。手に持ったブラウスのタグを見るような仕草で、さりげなく大事な部分が隠れるようになっています。そしてお尻の割れ目も写ってる…。この部分はちょっと悲しいですが、「ヌード」という単語を使うためには、そして話題を得るためには仕方ないよね…。
 でもね、自然の中で、一糸纏わぬ生まれたままの姿で…って写真で、本当に綺麗なの!
 これは、パイレーツ解散後のはるかちゃんソロのグラビア(『週刊プレイボーイ』2001年41号)よりもずっといいわ!あのセクシーなグラビアよりもずっと露出度が高いというのに、全くいやらしくなく、男性よりも女性に受け入れられやすい写真かもしれない。(どうせ、「脱いだんなら隠さないで全部見せろよ!」とか思うんでしょう?)

 早く中も見たいぜー!と、午前中興奮しっぱなしの私は、こっそりとトイレで定規を取り出し、袋綴じを切り開きました。やっぱカッターじゃなくっちゃダメね。それとも、丁寧に開こうとしてゆっくりと切ったからかしら?あまり綺麗に切り開けませんでした。

独占スクープ袋とじ
両腕でムネをはさんで、「だっちゅ〜の!」。
オトコたちを虜にした彼女がパワーアップして帰ってきた!

パイレーツからの卒業
 撮影:西條彰仁 袋とじ8ページ。多ッ!ボリュームが多くて嬉しいね。

 2、3ページ目は見開きで、全裸でシーツにうつぶせに横たわり、右手で頭を抱えた写真。あ!これサトエリちゃんじゃん!『FRaU』6月24日号の、佐藤江梨子のヌード(←いくらなんでも腰の部分はCGだよね?)4カット中の4カット目のポーズを左右非対称にし、ほぼ同じポーズを取っているのに、苦笑。これいつ撮影したんだよー?『FRaU』発売以降か?! もしかして、「サトエリちゃんだって全裸になったし!こんな風に撮ろうよ!」みたいな感じではるかちゃんを口説き落としたり、企画を立てたりしたのかなぁ?なんてね。撮影期間中、もしくは直前に雑誌が発売され、お遊びで「あれを意識したポーズも一枚!」ってところでしょうか。でも帰宅後に、二誌を並べて見てみたら、なかなか良い試みだなと思いました。。
 大きな胸がつぶれています。はるかちゃん、EカップからDカップに縮んだはずなんだけど、大きいなぁ…!このつぶれ具合は、パイレーツ時代と遜色無いように見えます。

 4ページ目は、コテージのような所で椅子に座り、全裸。足を組んで股間を隠し、腕を交差させて手すりに触り、上手く乳首を隠しています。
 5ページ目はベッドの上で下着姿。うつぶせになり、外を眺めています。Tバックで小さなお尻(ホントに小さい!子供のよう!)を見せ付けています。何でグラビアって、ガーターベルトを逆に付けるんだろう?ショーツの上から付けたら、トイレに行けないじゃない!

 6ページ目は屋外。庭園のようなところで噴水(?)に片足を入れ、上は破れた赤いTシャツで下乳を強調。綺麗な形だな〜(うっとり)。白いひもパンの結び目をほどく振りをし、悪戯っぽい笑みを浮かべています。むちゃくちゃかわいいーーー!
 ただ、こういう撮り方だと顔の大きさが強調されるのが残念です。はるかちゃんの顔は小さいのに、体が華奢で肩がなくあまりに細すぎるため(胸以外は幼児体型と言えてしまいそうなほど)、アンバランスに見えてしまう時があるのです。

 7ページ目は、ベッドに後ろ向きで腰掛け、左手で右の髪をかき上げ、右耳と横顔とうなじ、胸の形を見せています(もちろんバストトップは見えないYO!)。ホント、綺麗になったなぁ…!
 1ページ目と8ページ目は、先ほど書いたので割愛。
西本はるか写真集『RE-BONE』とビデオ『RE-NEW』
(ともにバウハウス刊)は7月25日発売予定
 やったー!写真集の発売イベントやらないかな!早速、バウハウスと主要書店のイベント情報ページをアンテナに追加しました。

「週刊現代のグラビアページは、週プレ並に多い」という意見を、最近どこかのレビューサイトで見かけましたが、本当だ〜。久し振りに買った『現代』は、グラビアページがぐっと増えてて驚きました。そういえば前回買ったのも、はるかちゃん関連だったわ。パイレーツ全盛期にあった、はるかちゃんソックリAV嬢のゴシップ記事でした。(99年ぐらいに園原佑紀乃ちゃんが表紙を飾った号は、うっかり買い忘れちゃったの)

打ち切り打ち切り言うな!

 しまった!石川で開催された「ジャンプ35周年記念イベント『ジャンプ原画展』」に行っときゃよかったよ!だってだってあの時は、夏でも間に合うと思ったんだもん!「連載漫画の原画展示」って何さ?! 連載終了したばかりの「ストーンオーシャン」ですら、原画展示やグッズ販売が無かったらしいじゃない!いわんや(略
 「石川でも無かったよ」と言われたら、救われます(嘘)。

 総評等は後日。今はまだ感情的な文章しか書けないので。いつもそうだけどな。

 今日はいろんなことが終わった日。そして衝撃の一日。

掲示板のレスは近日中にします。(城麻美板の方も)

渋谷の東急文化会館が本日をもって閉館。
 中高6年間、渋谷駅と東急文化会館の2階を繋ぐ通路を通って登下校し、今でも宮益坂にある歯医者に通ってるのでしょっちゅう行っている場所が無くなるのは、寂しいです。小5の頃から模試の会場は渋谷を選んでいたので(親が、私の送り迎えをするついでに渋谷で遊びたかったかららしい)、試験が終わった後に西村のフルーツパーラーやユーハイムでお茶をするのが大好きでした。男の子とも映画館や五島プラネタリウムに行ったはずなんだけど、全く思い出せないやー。小学生の頃に、祖母と弟とともに初めてプラネタリウムを見て感動し、帰りに星の本を買ってもらったこととか、中高生の頃に友達と映画を見に行ったこととか、そういうことばかり思い出されます。

ミスマガジンのグランプリとミス週刊少年マガジン以外の結果が気になるので、『ヤングマガジン』31号の予告をワクワクして見たら、ファイナル時の5人の写真に<栄光は誰の手に?!>というコピーが付いているだけでした。そりゃそうだな。ネット投票もハガキ投票も受け付け期間中であるのに、次号予告ページにおいて、グランプリとミス週刊少年マガジンを発表するようなマガジンの方がおかしいのか。

 岩佐真悠子(グランプリ)と瀬戸早紀(ミス週刊少年マガジン)がグラビアを飾る今週の『週刊少年マガジン』では、残る各賞は発表されるのでしょうか。

 トップページに略称でリンクしている「ミスヤンマガYJ制コレデータベース」の名称を、「ミスマガジン&YJ制コレデータベース」に変えようかとちょっと考えましたが、思い入れの強いMissヤングマガジン(96年〜2000年/全5回)のデータ(不完全だけど)が中心なので、今まで通りにしておきます。

石垣ゆうきの作画じゃない「MMR」なんて読みたくないYO! 城 不二也 (最下段右)って誰?
 「何もおこらなくてよかったですね」からもう4年も経つのかと思うと、時の速さに驚きです。
 マガジンは「カメレオン」と「激烈バカ」ぐらいしか読んでなかった私の初MMRは、「木曜の怪談」でやっていた中山ヒデのドラマです。当時、関口知宏が好きで見てたんだったわ。そういや何の役を演ってたんだっけ?ナワヤ?と検索してみたら、ドラマは原作とは設定も登場人物名も全然違っていて、中山秀征は「踝(クルブシ)」という語感だけは少し残した役名だったとか。いかりや長介がゲストで出た回しか覚えていません。


※1 全盛期のパイレーツのネタ。だっちゅーの むぎゅ

2003/6/19 TUE
今日は木多康昭先生の34回目の誕生日です。おめでとうございます。同い年のジャンプ連載経験者は、小畑健先生とあんど慶周で、同学年は薮野てんやと堀井秀人改め井上行広です。

 26歳の時に「仮面の告白」で増刊デビューし、その半年後に初連載の「幕張」が始まってから、もう7年も経つのだなぁと思うと、時の早さに驚きです。月例ホップ☆ステップ賞で審査員特別賞(梅澤春人賞)を受賞した24歳の時からは、9年です。
 「代表人」の連載終了からもう一年経つことだし、早く新作が発表されないかしら!新人漫画賞の受賞作品以外の読切を発表したことがない木多先生の、初の読切というのも読んでみたいけれど、できたら連載で!

昨日発売された『週刊少年サンデー』の「焼きたて!!ジャぱん」では、またもキッドが登場したとか(まだ読んでません)。そういうのはもういいから!あ〜、でも買っちゃうんだろうなー、コピーだけど。主要キャラの顔は全て判子の新鱈墓栄先生みたく、キッドの顔は全てコピーなとこが大好き!

「幕張」の連載が始まった96年2月は、「'96ジャンプGAG大攻勢計画!!」として、11号から「幕張」、12号からは岩田康照「神光援団紳士録」の2本が始まりました。
 木多先生より2歳(1学年)年少の岩田康照は、兵庫県出身の1971年生まれ。90年上期の第39回手塚賞佳作を経て、92年秋に『週刊少年ジャンプ増刊 Autumn Special』でデビュー。森田まさのり先生のアシスタントを経て、96年に初連載の「神光援団紳士録」が18週で終了した後、翌年には『ヤングサンデー』で「MAD JAM」を連載(97年16号〜38号。単行本全2巻)。その後、同誌で短期集中連載を得て、ペンネームを岩田やすてるに改名し、98年から始まった「球魂」は長期連載となりました。(その後は割愛)

 そんな岩田やすてる氏の読切が、次週の『週刊少年マガジン』に掲載されるそうです。「キイチDA GOAL!!!」、センターカラー69P(多!)。
 岩田やすてるもマガジン作家になるのかしら。連載デビューが同期だった二人が、奇しくも再び々雑誌に…とかだと面白いんだけれど、現在連載していない木多先生は、今マガジン作家なのかどうか不明です。

急告!6.22/ジョジョ立ちin渋谷を敢行予定ッ!(with鬼教官)…第7部早期開始祈願!「覚悟」のあるジョジョ紳士&淑女は集結せよ!!特訓15分、敢行15分の短期決戦企画ゥッ!! [@JOJOより]
●決行日時…6月22日(日)午前8時45分に大集結!※時間厳守
●集合場所…JR山手線・渋谷駅 イギー(ハチ公)像の「背後」付近!
目印…ミニ白板に「第7部熱烈待望」と書いてます!
●参加申し込み…不要!スタンド使い同士は互いに引き付けあう!
●定員…なし。最少催行人数2名(自分と鬼教官)。
●服装…自由。もちろん学ランなどコスプレする猛者も大歓迎。(ただしヴァニラ・アイス禁止)
●雨天…ジョジョ紳士は一度決めたことを中止しないッ!たとえどんなに悲愴感が漂おうと、ドシャ降りの中でポージングを敢行!!
※念を押しますが、集まって5つのポーズを決めて解散、たったそれだけの企画です。それ以上でもそれ以下でもありません。
 『ジョジョの奇妙な冒険』決めポーズ教室文芸ジャンキー・崖っぷちパラダイス)のカジポンさんと鬼教官さんが主催する、ジョジョ立ちオフです。<●参加申し込み…不要!スタンド使い同士は互いに引き付けあう!>がかっこいい!ポージストの前に「第7部 待ってます!」のボードも置き、ジョジョ立ちのフォーメーションは数字の7の形で決めポーズしつつ、鋼鉄の玉(スティール・ボール)を転がすそうです。交差点の真ん中が一番アピールできるけれど、15分も留まってられないYO! しぶちかに行く階段前とかになるんでしょうか?
 写真や動画が残るのが怖いから参加はしたくないけれど、家出少女の格好をしてコソーリ後をつけたいよ!

氣志團「スウィンギン・ニッポン」PVフル視聴
 JOJOつながりということで、「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!」。


2003/6/15 SUN
12日の日記に書いた、あびる優の実姉・あびる愛の名前が、昨年末の父親ゴシップの直後にイエローキャブの所属タレント一覧に削除された件ですが、イエローキャブ公式サイト野田社長の「俺に聞け!!」のコーナーで、解雇された旨がひっそりと書かれていました。(レッスン生の段階でも、解雇って言うのか?!)
件 名: あのー
質 問: あびる優さんのお姉さんがイエローキャブさんに所属していると聞いたんですが本当ですか?

答 え: 色々事情がありまして、現在は所属してはおりません。
 この野田社長のQ&Aコーナーは、「写真と書類を送ってください」の一言回答で済むようなくだらない質問が多く、辟易していたのですが、中には上のような有用な情報もあり、興味深かったです。回答日がいつかは書かれていませんが、前後の質問から推測すると、質問者が質問したのは4月中のようです。

 中にはこんな質問も。
件 名: 将来
質 問: 私は中三の女の子です。私は、グラビアアイドルになりたいのですが、もう1つ、夢があります。それは、漫画家になることです。グラビアなどの仕事をしながらマンガの勉強をする事は可能でしょうか?ちなみに、マンガは、週刊少年ジャンプで描きたいと思っています。
答 え: オーディションの時にマンガの資料も持って来てもらうとうれしいですね。
 うわぁ…。

Evil Morning。◎ハロプロ メタル化計画◎に、メロン記念日「チャンス of LOVE(10,000 Mix) 」が追加。
 ハロプロの楽曲をメタルにアレンジして発表しているサイトです。私はメタルが苦手なので敬遠していたのですが、試しに聴いてみたらすごいよかった!元曲の印象ががらりと変わり、面白い試みだなぁと思いました。
 元曲をフルコーラスで聴いたことがない曲もいくつかあり、それらを聴いてみたくなった点でもよかったです。
 2,3日のローテーションで旧作も再公開されるので、チェックしています。あと聴いてない旧作はモーニング娘。「Do it! Now (German Mix) 」だけなので、ローテーションが回ってくる数日後を楽しみにしています。
 たまにデリられることがあるので、ジオの方を「お気に入り」に入れています。

HDDの整理をしていて、「夏目」というフォルダを見つけたので期待して開けてみたら、夏目は夏目でも夏目春夫の方でした。『チャンピオンRED』の「制服ぬいだら♪」大好きー。

夏目理緒ファンサイト☆PEEK-A-BOOB移転。
 昨日あたりから見られなくなっていてどうしたのかと思ったら、フリーサーバだったためにアクセス数が増えてサーバに負荷がかかり削除されてしまったそうです。

 それにしても、↑のサイトの管理人・タクミ氏は、いったい何人の巨乳アイドルのファンサイトを運営してるんだろう…。各サイトに他の姉妹サイトのリンクが張られていないために、パッと見わかりづらいけれど、ものすごい数なんじゃないか?確認できた分は以下。

 松金洋子マニア
 根本はるみ 研究所☆Harumi Nemoto INSTITUTE
 北川友美ファンサイト☆Lady Healing
 小林恵美ファンサイト☆Grace & Beauty
 R.C.T. Connection
 窪塚愛ファンサイト☆LOVELY MELON
 ユーリア・ノーバ☆ファンサイト Yulia Nova Shrine ロシアの巨乳美少女と写真家・木津智史のファンサイト
 巨乳アイドル特捜部☆Busty Idol's Planet タクミ氏の日記サイト。国内・海外の巨乳アイドルを応援・批評。

 一人ぐらいツルペタのプチパイちゃん※1がいたりしたら面白いのに、見事なまでの爆乳揃いで脱帽です。まさにBIG BOOB(おっぱいのスラング)。ダジャレ好きな私は、理緒たんファンサイトの「PEEK A BOOB」というタイトルはかわいくてとてもいいなと思っていたのですが、やはり皆考えることは一緒のようで、検索したら海外の同名爆乳サイトが大量に出てきました。かわいくねぇ。
 肖像権に人一倍うるさいイエローキャブ(写真一枚につき5万円要求してきたんだっけ?)所属タレントの画像をふんだんに使ったサイトがいっぱいで、すごいなぁ。なんでも、一年間に10サイトを作ったとか。
 理緒たん以外の女の趣味は合わないようなのですが(強いてあげれば、窪塚愛ぐらいだ。私が最近気になっている、滝沢乃南や山本早織は趣味ではないようで)、タクミ氏が次に誰のファンサイトを立ち上げるのか、興味津々です。もうファンみたいだな、私!

「幕張」の桜井ちゃんファンの私は、E65※2至上主義なため、大きすぎる胸は苦手でした。松金洋子を初めて見た昨年の春、「顔は好みなのに、胸が大きすぎて気持ち悪い!」と思ったし、顔がめちゃくちゃ好きな蒼井そらも、「もう少し胸が小さかったらなぁ…」なんて思っていました。でも理緒たんを好きになって以降は、そんなことはどうでもよくなってきました。ウェストがくびれていれば、大きすぎても別にいいかなぁって。
 滝沢乃南山本早織のような、バスト95超の現役女子高生には全く興味が無く、ルックスも趣味ではないし…と思っていたのですが、滝沢乃南は「とがしやすたかの漫画に出てくる”かわいい女の子”※3にクリソツ!」と気付いてから、山本早織は性格の悪そうに写っている大人びたショットを見て以降(キツイ女の子が大好きなんです!)、気になるようになってきました。


※1今、西条真二「365歩のユウキ!! !」を読んでいます。全4巻の、3巻まで借りて読み終わったところ。あんな面白くて変なキャラがいっぱい出てくるのに、あと1巻で終わっちゃうだなんて!ああいう芸風はサンデーには向かないのかなぁ…。大股開きで将棋を指すツルペタちゃんは、とてもエロかったです。

※2アンダーが65cmのブラ。男性の方は、83cmEカップや85cmEカップのグラビアアイドルを想像してくだせぇ。

※3
とがしやすたか「男のいろは」第163回(『モーニング』2003年28号)より 私の中の滝沢乃南のイメージ。似てない?顔の輪郭とかムチムチしてるとことか。

2003/6/14 SAT
昨夜、2時過ぎにかかってきた友達(テンション王)からの自慢話電話に、異様に興奮して眠れず。結局3時間しか眠れなかったのだが、まだ心臓ドキドキいってるよ。私に関係無いのに!おかげでちっとも眠くありません。今日の心臓は、すごいいっぱいエネルギーを消費してそう。

そういえば私が初めて読んだ岡崎京子は、電気グルーヴ「俺のカラダの筋肉はどれをとっても機械だぜ」(1992、宝島社)※1収録の「カフェDE鬼でラヴ♥ラヴ」です。電グルの同人活動(ホモ)とおっかけに精を出すミキ・ラン・スーの3人の少女が繰り広げる、5ページの短編漫画。当時、ジャンプと少女漫画しか読んだことがなかった中学生の私は、「いつかピエールさまのぶっとい肉棒であたしのおまんこぐちょぐちょにしてもらいたいな♥」「グルーピーみたいなことゆうんじゃないのミキ!!」バシ(平手打ち)というシーンと、カフェオレボウルでお茶をするミキちゃんに異様に興奮し、「こんな漫画もあるのか」と衝撃を受け、お小遣いをやりくしりてせっせと単行本を集め始めたのでした。

 何でそんなことを思い出したかというと、先日発売された短編集「恋とはどういうものかしら?」には、89年からの単行本未収録作品24篇がまとめられ、10ページ未満の短いものもいくつか入っていて、初期の『asayan』の周富徳漫画まで収録されているのですが、これは入らなかったんだなぁ…ということをぼんやりと考えたからです。嘘。後付けです。
 i-okazaki単行本未収作品のうち、89年以降の大半(年代不明だったものは判明したり)が単行本化されたんだなぁと思うと、なんだか感慨深いものがあります。

屋根裏6月13日の「Before&After特集」は、女性は見たことがあるものばかりだけれど(愛読書は『BUBKA』と東スポ!)、男性のこういうのはあまり目にする機会が無いため、面白かったです。この上段右端のBjorkみたいな女の子もGacktなの?これは右?

 上のYahoo!ブリーフケースだけでなく、Before&Afterで私の驚いた歴代ランキングは、ユンソナ、2位・片瀬那奈、3位・矢田亜希子、4位・釈由美子です。
 16歳の頃の片瀬那奈(『BUBKA』2001年10月号) 中学生の頃の釈由美子(2年ぐらい前の『FLASH』)
 片瀬那奈と矢田亜希子のBefore写真は、どちらも当時所属していたモデル事務所の宣材写真なので、今とは顔が違うといっても、一般レベルよりはるかにかわいいわけです。それでもやはり、一重で目付きの悪い片瀬那奈には驚かされました。いじめっこ顔だ。

 すごいと言われている川村ひかるですが、この写真よりも先に出たその頃の飲み会写真が、今とは顔が違っても明らかにかわいかったので、このBeforeぶりは何とも思わないです。全身写真なんて、細くってかわいいじゃねーか。

↑の片瀬那奈発掘写真が掲載された『BUBKA』2001年10月号の、仲谷かおりの連載「はだかのスチュワーデス vol.9」は、JALのスチュワーデス時代の先輩や同期の嫌がらせ・イジメ話でした。それだけだったらよくある話なので、まぁ面白くはあったけど、「ふ〜ん」という感想しか抱かなかったと思うのですが、私の仲谷かおり感をがらりと変えたのが、<ここが新人イジメの現場、ギャレーでございま〜す>というキャプションとともに掲載された新人スチュワーデス時代の写真。↓
 何じゃこりゃぁ!白肌黒髪に赤い口紅が映えて、清楚で初々しく、むちゃくちゃかわいい!
 これを見るまでの私の仲谷かおりのイメージは、「顔はかわいいしどちからというと好みの部類には入るんだけど、なんだかな〜。JAL辞めてまでする仕事かしら。27にもなって、あんな服着てるのはどうかと思うし」とかそんな感じだったのですが、これを見た後では一変。「あんな大人しそうでかわいい子が、数年後には髪を染めてヌードになっちゃうのかぁ…!109で洋服買っちゃうような大人になるのかぁ。まいっちんぐマチコ先生かぁ♥」と、仲谷かおりを見る度にあの女の子を思い出し、ときめくようになりました。白肌黒髪に弱いらしいです。


※1瀧の陰毛とチンコが写っていることで有名なこの本の、「カフェDE鬼で〜」以外に掲載されているコミックは、天久聖一「モンキーに警告」、井上三太「ビーチだよ!電気グルーヴ」、根本敬「オールスター家族対抗生ゴミ合戦」の計4本。
 現在の井上三太がいくらオシャレどもの漫画を描いても、「東京グラフィティ」の裸武ちゃんがスカしてようとも、「砂が入って痛〜〜〜イ!でもイイイイイ、イスギ〜〜〜!!(良すぎるの意)」のイメージが抜けきれません(私の中で)。最近、この「砂が入って〜」も収録された短編集「井上三太2」を読み、ああ、変なのはこれだけなんだなって思った。16歳の時には、週刊少年ジャンプの月例賞最終候補まであと一歩に。

2003/6/12 THU
理緒たん、ハァハァ
←現在のデスクトップ。
 夏目理緒1st写真集「超果実」の中の、一番お気に入りの見開きを、左ページと右ページを入れ替えたものです。アイコンが顔にかかっちゃってるなぁ。
 中央上のね、左人差し指をほっぺたにつけてる写真がすごいかわいいの!右下のお目々ぱっちりしてる写真も、ホントかわいいッ!むちゃくちゃ好みだー。この2カットが、この写真集での一番のお気に入りです。写真集評はまた後日。
 これ以前のデスクトップは、半年以上もずっと、ソニンちゃんの「カレーライスの女」プロモのキャプチャ画像をつなぎ合わせたやつでした。私のパソコンは、私がいない時に父親もたまに使うことがあるのですが、あまり気にしないことにしています。「こんな体になりたいな☆」ってことで、全盛期の萩原舞ちぃ(18の頃)を壁紙にしようかとも思ったけれど、さすがに妙齢の娘のPCのデスクトップに、陰毛も見える全裸のおねえちゃんってのは、引くかなぁ…と思いまして。いや、引くだけじゃなく、「これは何だ!」と突っ込まれそうだ。
 因みにスクリーンセーバーは、オインゴボインゴ特集コーナーでDLしたオインゴとボインゴ兄弟のやつ。
 アイコンのいくつかは、こえだちゃん★ホームペーヂから。懐かしい!かわいい!

こえだちゃんワールド!
 こえだちゃんシリーズは、1977年から90年代初頭にかけてタカラから発売された小さなお人形です。そのこえだちゃんを紹介しているサイトで、メインの黄色こえだちゃんシリーズのページでは、発売年ごとにデータがまとめられていて、詳細な写真もあります。
 #59 こえだちゃんおひさまハイツ持ってた!懐かしい!お友達や弟と遊ぶだけでなく、閉じた状態の家をうっとり眺めては、一人遊びもよくやったわー。二段ベッドがすごい羨ましくって、その後親戚からお古の二段ベッドをもらった時は嬉しかったな〜。この写真の商品はデッドストックだったのかしら。保存状態の良さに驚きです。私のはベルトは止めるところが切れちゃってたし、テーブルや冷蔵庫はシールでベタベタ、人形は手垢だらけでした。中央部分の1階は、確か暖炉になっていて素敵だったんだけれど、この写真には写ってなくて残念!プチこえだちゃんシリーズのこえだちゃんポシェットルーム/キッチンとベッドルームも持ってた!ドレッサーという響がお姉さんぽくて楽しかったし、門とシーソーのある家に憧れた!
 キノコちゃんやモコモコちゃん、リッピーちゃんなど、お人形をいっぱい持ってたんだけれど、どれだろ?たぶん「#57 こえだちゃんとおともだちにこにこセット」(付属フィギュア:こえだちゃん《ピンクドレス》・レッサーちゃん・ルル&ナナ・キノコちゃん・アップルちゃん・リッピーちゃん・ミーちゃん)と「#58 こえだちゃんとおともだちうきうきセット」(付属フィギュア:こえだちゃん・ミキちゃん・モコモコちゃん・わかばおかあさん・キラキラちゃん・ちこちゃん・ふたごパンダ )じゃないかしら。ミーちゃんだけが、どんな子か思い出せません。ネットで写真も見つけられなかった…。
 #60 こえだちゃんと木のおうち(三代目)のと#67 こえだちゃんわたしんちとプチこえだちゃんシリーズのたのしいがっこうは、持ってる友達の家で遊んだなぁ。「#56 アップルちゃんのリンゴのおへや」を持ってる子もいたような気がするけど、写真を見つけられなくて残念。

 こえだちゃんオリジナルグッズを製作しているサイトこえだちゃんデータベースも。写真もいっぱい。

薬飲んでる時にアルコールはNGだけれど、鎮痛剤が全然効かなくて我慢できないぐらいになったので、ウィスキーを紅茶花伝のロイヤルミルクティーで割ったやつがどうしても飲みたくなって、コンビニに紅茶花伝を買いに行きました。3軒回ったけどどこも午後ティーしか売ってなく、仕方ないのであややのことを考えながら、シーバス・リーガルを午後ティーのミルクで割って飲みました。少し甘すぎるけれど、うまー。

あびる優の父親逮捕。
 納税装いうその入力、容疑で会社役員や歯科医師ら逮捕(asahi.com)
 東京地検特捜部は11日、源泉所得税を納めたように偽装するため税務署のコンピューターにうその記録を入力したとして、東京都港区の会社役員・長谷川昭雄容疑者(52)ら同区内の3人を公電磁的記録不正作出・同供用の疑いで逮捕した。
 …(中略)…
 ほかに逮捕されたのは行政書士の生田目(なまため)洋文(53)、歯科医師阿比留(あびる)隆仁(46)の両容疑者。
 『週刊新潮』2003年1月2・9日号新年特大号の記事<失踪した「システム金融の帝王」はアイドルタレントの父親>で、あびる優※1の父親が歯科医の傍ら、10日で2割という法外な高利貸しをしていることが明るみにされ大変驚かされましたが(詳しくは、昨年12月25日の日記にて)、今回はシステム金融の件ではなく、脱税による逮捕だそうです。

 イエローキャブのレッスン生で、サンズに所属して今春デビュー予定だった、あびる優の実姉・あびる愛は、昨年末の晴れ着撮影会お披露目され(下段右から2番目)、今年の活躍を期待していました。その数週間後の『週刊新潮』の記事により、どうやらデビューは立ち消えになってしまったようで、公式サイトのレッスン生の欄からも名前は削除されてしまいました。(でも何故か、リンクが切れているだけでプロフィールページは残っているのですが、川村亜紀小野愛のページも残っているので、億劫がって削除し忘れてるだけなんだろうなぁ…)

 また『週刊新潮』が鬼の首を取ったような記事を書きそう。

 今回の件により優ちゃんの活動が縮小されないか心配ですが、元々イメージがいいというわけでもないので、何事もなかったように「アッコにおまかせ!」とかに出て今までと変わらないんじゃないかな。そうであって欲しいです。


※1記事ではあびる姉妹の名前は伏せられていましたが、二人の写真(目線無し)とおおまかなプロフィール、父親の名前によりバレバレでした。母親は元女優・中山貴美子。
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